名前を伏せても、誰のものか分かるようになれば
影響し合うステージ。

自分が今世で表現したい魂の叫びを
自分が表現したいものや、作品に乗せられている。

人まねをしているうちは
誰の記憶にも残らない。

魂の叫びこそ、個性であり
個性こそ、魂の叫び。

人からどう見られるか
何を認めてもらえるか

それでは魂は叫べない

あなたの良さを
あなたの個性を
あなたらしさを

誰に媚びることなく
誰の評価も受けず
誰の所作にもぶれることなく
叫ぶのです

魂の叫びは
自ら認め、信じ、表に出して行くことでその強さを増し
魂の輝きも強く強く、強く強く

ただ在るだけで灯り続ける